長くならないように書くぞ~
これはただの異常者が毎年勝手にやってるうたプリの周年記念の予想とDolce Vitaは?って言うだけのブログです。
毎年なぜかnoteで書いてましたが、今年は自分でブログ作ったのでこっちでやってみたいと思いまーす。

目次はこちら💁
去年のうたプリ15周年はこんなかんじ

- 15周年を記念したスペシャルユニットによるシングルCD発売決定!
- 一部楽曲のサブスク配信を解禁!
- うたの☆プリンスさまっ♪フラッグシップストア「UTA☆PRI GRAND SHOP」が開催決定!
- 15周年記念スペシャルイベント「UTA☆PRI WONDERLAND-15th Anniversary-」開催決定!
- 3D LIVE「うたの☆プリンスさまっ♪ ALL STAR STAGE」最新公演の開催概要が決定!
- 「うたの☆プリンスさまっ♪アイドルプロデュースフレグランス -Duo-」が発売決定!
- 初期ビジュアル衣装が「ぬいスター」コスチュームで発売決定!
- 15周年を記念した「ワイヤレスイヤホン」が発売決定!
- Q-pot.×うたの☆プリンスさまっ♪「Crown Creamy Land」開催決定!
- 15周年を記念したコラボレーション企画を実施!(タケノとおはぎ)
- アプリ「うたの☆プリンスさまっ♪ LIVE EMOTION」『Dramatic Masterpiece Show』イベント追加情報公開!
- コンシューマーゲーム最新作 鋭意制作中!
◯周年って年間行事発表日だよね
今更なんですけども……。
しかしそろそろネタが尽きてきました。前回15周年の節目だったので色々と予想がつきやすいところはありましたが。
前回の予想として以下は的中しましたね。
ずっと言ってたら当たっただけですけど。
- ワイヤレスイヤホン
- 一部サブスク解禁
- 初期ビジュアル衣装「ぬいスター」コスチューム
- 15周年イベント
今回は以下で予想したいと思います。
うたプリ16周年の予想
予想① 15周年の倉花千夏先生撮影ビジュアル関係のグッズ販売
やると思います。やらないとおかしい。周年でやるかやらないかは差し置きやるはず。やってください😭ひとまずこのタペストリー売る?(?)
これをブロッコリーくじにしたり、数量限定の早い者勝ちにされたら株式会社ブロッコリーの正気を疑います。本当に勘弁してください。信じてます。
予想② うたプリオーケストラ
なんか上松さんがやりたそうにしてたのでやるんじゃないかな?
提案してくれるレベルの域に達したのかは不明ですががが。
でもうたプリオーケストラをやってくれても聴きに行けなきゃ意味がないんだよなぁ~!!!! 頼むよぉ~!!!!
予想③ グラショ
在庫はきっとないと思います。
予想④ 「うたの☆プリンスさまっ♪ ALL STAR STAGE」の続報
なんか今回の公演の終わりにセトリがどーのこーの言ってたので、まだ複雑怪奇にしてとんでもない売り方をするんじゃないかなーと思います。
カルライをやってる今のタイミング(2026年6月15日)でぷりまじゆにばーすの動画のフルサイズ公開したり謎なんですが、たぶん動きがあるんじゃないかな?
予想⑤ シャッフルデュエットプロジェクトの発表か進捗か何か
すっかり忘れていましたが()、発表しますみたいな予告を出すかもしれません。で、発売スケジュールか何かがでるか、何かがあると思います。
結果発表の予定は2026年らしいので、2026年○月頃!みたいのが出るかな?

予想⑥ そろそろNintendo Switch版「うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live」の発売日が決まるはず?
去年くらいで出るかなと思ったけど出なかったけど今年こそなにか進捗でて欲しいなと思いました。
予想⑦ Dolce Vitaの公式サイトを更新
どうも、うたプリFMを聞いていると主にヘヴの声優さんたちがDolce Vitaっぽい収録の話をしているので、動きは引き続きある気がしています。
なんということでしょう、恒例のアンケに画像をつけたら埋め込みが対応してないから何も見えねーんだわ。結果はクリックしてご確認をお願いします。
しかしDolce Vitaはゲームコンセプトと背後の建物を取り壊して青空になってるので何かしら公式サイトの更新は欲しいですね~。
今年はまさかの開発決定から10周年を迎えるアニバーサリーイヤーです!!生まれてもいないのにアニバーサリーを迎えるのナニ!!
自分たちで毎年鋭意制作中!を項目にいれたんだから鋭意制作中の何かを追加してくれると助かりMAX~♡
いかがでしょうか?
やるとしたら、
- 何かとコラボ(結局はそれ)
- もしかしたら映画関連の新作などあるかもわかりません
- サブスクの楽曲数を増やすかも?
- Shining All Star CD4 とかないの?
これくらいしか浮かびません。
これをみるとポップでキュートなデザインですけど、まったく在庫を売らなかった焼け野原カップケーキプリンスの方向性?ってなりますね。
うたプリファンクラブ、シャニスタ定期発行はしませんか
ワンチャン急にうたプリファンクラブをはじめますとか言い出してシャニスタを定期発行しませんか?
シャニスタを定期発行して、うたプリのアイドルたちに年に1,2回でもいいからその年のお仕事を振り返ってもらったり、インタビューやら、特集組んで欲しいんです!一生言ってるけど中々叶わないので予想の域を超えた願望として書いておきます。
しかしきっとうたプリはこういうのは難しいのかな。
プリツイがほぼ番宣みたいになってなくなったのも、当たり障りのないような掛け合いや過去に言及した話ばかりで新規性がないのも、うたプリがあまりにも歴史を積み重ねすぎてしまって、追いかけてるファン一人一人が持つうたプリに対する理想やこうあるべきものっていうものが強くなり過ぎて、公式が本来はすべてのはずなのに、違うそうじゃないって公式と解釈違い起こすパターンが増えてきてるんじゃないのかなあ。
私は公式のうたプリがすべて、と思ってはいるけど、長年プリンスを見ているオタクたちからすると「いや、そんなこと◯◯は言わんやろ」みたいな気持ちが強いと思うんです。
実際自分だってそうなることはあるけれど、だから過去との整合性をとりながら、新しいプリンスたちの側面を描き出していくというのが難しかったりするのでしょうか。
私もゲーム・アニメ・ドラマCD、特典や各メッセージ、カード裏に書かれたミニエピソード、シャニライ、ライエモでちょっとプリンスが話してくれたことを考えながら「だとしたら彼らはこう思うかぁ」って毎日妄想しながら暮らしてるおかしい人間なのでこういう人間を相手にするの嫌だろうな……。
え、でも私は公式がすべてとは思っているからDolce Vitaやりたんですけど、色んな人に長年待たされて解釈違い押し付けられて死ぬのでは?とか言われて悲しいです^_^
サブスク解禁さらに増えないかな
サブスクの楽曲数はやっぱり少ないです。
iTunes Storeなどでの単曲DL販売はしているんですけど、サブスクとして対象となる楽曲が少なすぎる。
せめて映画関連の曲はサブスク解禁して欲しいところです。
マジLOVEキングダム、マジLOVEスターリッシュツアーズ、タブーないとキスぃーズの3作の関連曲はサブスク解禁してほしい。
サブスク曲だけで映画内の楽曲プレイリスト作れたりなって欲しいし。
あと映画やカルナイのライブでのセトリ曲を作るのにもサブスク解禁されてるとより布教の幅が広がることが想定されますのでぜひお願いしたいところです。
コラボについて思うこと
最近のコラボだと色々あって数量限定はもうつかれたのでやるなら、コラボ先もファンも、できる誰もが損しないようなやり方でやってくれるといいのになと思ったりしました。
昔はコラボすること自体が真新しかったけど、もはや色んなコンテンツが色んな企業とコラボしちゃうからなーってなってる中で、ケイタマルヤマ先生とやるのはうたプリって感じになってるのも好きなんだけどコラボしても得るものなしになるのは悲しいから皆が幸せになるコラボが見たいなあ。
またそんなやり方じゃ売れないですよ、企業側の事情を考えろ、理想論や綺麗事やめてください、うたプリアンチですか?ってボロクソ言われるかもだけど欲しいものは欲しいだろ(強欲)なので書いとこ^_^
うたプリ地上波をまたやって、HE★VENSの劇場版にいくかどうか
うたプリの地上波アニメ放送がまたあったりしないかなと思うところがあります。
Dolce Vitaの新情報を出すなら、HE★VENSと一緒に出すのが1番いいのではないか、と。
そしてDolce Vitaに動きが出るなら彼らに対する展開をもっと増やすべきです、なんならマジLOVEキングダムと合わせてDolce Vitaを出してもらえたのなら、HE★VENSのメンバーに対して色んなことを知りたいって人がたくさんいただろうし、もっと盛り上がったと思います。
なので、あるとしたら、もう一回マジLOVEシリーズとして地上波にうたプリが戻ってきて、キングダム、スタツア、タブナイのライブすごかったね!を一回彼らの世界線として総括してから、次はDolce VitaとHE★VENSで合わせて地上波アニメでもう一回熱を高めてから、HE★VENSメインの劇場版にいく、という流れとかないのかな、と思うわけであります。
HE★VENSの劇場版での新曲がDolce Vitaでのルート曲になっていて、実際のライブは劇場版でみてくれ!で気持ち高めるパターンでもいいし、Dolce Vitaをプレイして気持ち高まってからいざ劇場版ライブでもいいんぢゃないかな!?
という感じで、唐突にうたプリ16周年予想をシメッッッッ。
今回はまるで当たる予感がしません!
コラボはするでしょ、みたいなコラボ先の予想を投げ捨てていくスタイルすみません😅
ここからは先は予想と関係ない、いつもの戯言ですので読まないでOKゾーンです、自分の物言いが何様のどこから目線になりすぎてて自己嫌悪や認識はするけど、もう止められねえんだみたいになってます。
私は早乙女学園が好きなので何十回も入学しまくりの異常者なわけですが、一方でアニメのHE★VENS登場時からずっと思ってるけど、HE★VENSにはもっとライバルライバル!!みたいなイメージを持ちたかった願望があったんだと思うんですよね。
QUARTET NIGHTは事務所の先輩でありつつも事務所内でのアイドルとしてアイドルなりたての後輩たちを導くイメージで、HE★VENSはもっと同じアイドルだけど、シャイニング事務所がもつキラキラしているものとは違うアイドル性で殴りかかってくんのかなと思ってた。
お互いの事務所社長であるシャイニング早乙女とレイジング鳳に確執があるのはわかってるわけですが、レイジング鳳の一方的なシャイニング早乙女へのライバル視にHE★VENSたちは無理矢理付き合わされていて、拉致監禁みたいなのされてるとこに、楽譜持ってきたよって音也たちがビューンって譜面投げて一緒にライブしよう!でマジLOVEキングダムへ!!みたいなうろ覚えで話してで申し訳ないんですけど、なんかもうアニメで解決されちゃって、一緒に仲良くやろうぜ、同じアイドルを目指そうぜ!みたいになってることに違う事務所の違うグループっていう自分の中であまり差別化できてないとこあるというか。
QUARTET NIGHTは先輩なのにバラバラだけど歌で黙らせてくれるってすごくわかったけど、やっぱりHE★VENSには同じアイドルだけどST☆RISHやQUARTET NIGHTが目指すものとは違う、独特なものはあるのはわかるけど、まだわからないっていうか、なんかもう仲良しになってずっと一緒だからそれじゃ別事務所として出てきた意味ないじゃん、私はあの不気味で高飛車だけどたのしそうにしてるうたプリっぽさがある鳳瑛一を見てるから、あれがやっぱり1番HE★VENSで出てきた時に興奮したんですよね。
マジLOVE2000%で鳳瑛一に絡まれてる春歌ちゃんのことをたまたま通りかかった黒崎蘭丸が助ける激アツ展開がツボ。
そして桐生院ヴァンちゃんですよ。
鳳瑛一が七海春歌はィイっ!っていってる横からわいがもらう!っていってるの興奮しましたからね。なんの話?
レン様を置き去りにHE★VENS内で奪いあわないで!
最終的に全ての段取り無視してはーちゃんが好き!
ありがとう、誰もが地雷みたいに踏み抜けなくなっていたところを踏んでくれたヴァンちゃんありがとう……、だからこういうのが停滞してる中に吹き付ける、動かなくなるストーリーを動かすための新しい風と展開ですよね!?!?
わいがHE★VENSに望んでいたのはドタバタラブコメディへの参戦だったのか!?
ヴァンちゃんのはーちゃんが好き!は単純に神宮寺レンを焚き付けるためだったのか違うのか、どうなのか、ヴァンちゃんからも寿嶺二の匂いがする、はーちゃんに好きやで〜って意識させて相手が本気になったら「本気になったらあかんで」とか冗談でしたとか言い出しそうとか考えちゃうけど。
でもごめんなさいっ、私はうたの☆プリンスさまっ♪を追いかけるきっかけなったのは一十木音也くんが春歌ちゃんに執着してることに気づいたからなんです!アイドルになりたいのにラブソングを歌うのは彼女に向けてがいい!歌でなら君への気持ちを届けられる!恋愛禁止なのになにしとんねん!こんなにまっすぐなのに矛盾してしまう彼の恋を応援したかったんです!!
来栖翔さんからは、自分も入退院緊急搬送繰り返す時期ありまして、今もそうだけど、そうした病気の苦しみで落ち込む中で本当に元気もらったんです!!!
きっと何も知らないままだったら来栖翔さんの歌からこんなに元気もらってない!ゲームであんなに苦しんで傷ついてそれでもっ!な来栖翔を知ったから彼の歌には命が宿っていて元気もらえるんです!
寿嶺二なんて本当にすべてを持っていった男だよ!QUARTET NIGHTが怖すぎる!どの先輩とも絶対上手くいかなさそうと思って優しくされたくて嶺二を選んだのに、君の人生がかかってる、荷が重過ぎる、パートナーを組まない方がいいとか、優しくされたかったのに、肝心な彼の大切な場所には、いれさせてもらえないそういうところ。
溺愛テンプテーションを嶺二に歌って欲しいで逆に強気に攻めていく春歌ちゃんのことも含めて好きになってしまうんですよね。
さて、お前が欲しいっ!って七海春歌に執着していたはずが、いつの間にか鳳瑛一は一十木音也に執着してるしナニ!?みたいな感じになったというかなんつーか、ようするにアニメのどたばたラブコメディの要素が消えて、単純にアイドルたちがアイドルになってアイドルしてるねの展開になってしまったので、あれですが。
今まで作曲家を目指す女の子とパートナー組んでたけど、今はではもはや、作曲家には曲を作ってもらうだけでよくってストーリー的に絡むのはアイドル同士で、アイドルだけで解決できる世界観がアニメにはある。
だから、うたプリ自体が私が好きになったきっかけのうたプリとは違うものであって。
ドタバタラブコメディ?なんですかそれ、もうしませんよ?みなさんアイドルになって弁えて春歌ちゃんは恋愛よりも音楽を選んであの世界線はみんなのうたの☆プリンスさまっ♪になったのです、ってそうなんだろうなって頭ではわかるのに、ずっとまだ憧れを引きずったままでいる。
同じうたの☆プリンスさまっ♪だけど、レイジングはレイジングであって、一緒に歌うのはもちろん全然ありだけど、なんかもっとライバルでいてほしくて、でも動きそうになかったものを動かしてくれたヴァンちゃんのことだったり知りたいこともあるけれど、自分はエンジェルにはなれないままうたプリを応援していくのだろうなーと思いました。
とにかくDolce Vitaがまさかの開発決定10周年。
私が過去にブロッコリーの株主総会に7,8年通って質疑応答した内容が毎回、在庫ないのはなぜですか?とDolce Vitaは開発しているかの二問でした。
最後の株主総会で、どうしても何かしら今までと違う回答が欲しいに対して答えてくれた内野取締役との今までのやりとりも含めてきっとブロッコリーは出してくれると信じてます!
あとカルナイ千葉で鈴木達央さんがブロッコリーへの感謝を伝えた時に、なんか現場の空気的に???ってなったのすごかったな、自分もそうだけど、みんなブロッコリーに対しては複雑な感情抱いてると思うから、主に在庫で。
でもなんだかんだいって、ブロッコリーにいる皆さんがうたプリのことを想って考えてくれないとコンテンツはできないから、最大限に感謝したいし、ありがとうって素直に伝えたいのにそれがうまくできない。
ブロッコリーからはうたプリというものに対する愛は感じるけれど、長年ついてきてくれているファンに対する愛情みたいなものをここ数年感じれたことが個人的にあまりない。ファンがこうして欲しいと伝えて伝えてやっと伝わるような。
でも、うたプリ公式のあのドライな感じが正しいような気もするし、一方で2012年とか、2016年あたりまでのうたプリ公式Twitterや開発ブログを見てるとファンと一緒にうたプリを楽しんでたのかなと、あのときはファンのみんなのことを確かに愛してくれていたんだろうなって、ノスタルジーで悲しくなる。
少し前にブロッコリー畑ブログから懐かしのブログを移植したときに過去のうたプリ公式たくさん見たけど今より楽しそうに更新してくれてるなーっと。
11年前のシアターシャイニングの広告やASASの広告とかありますのでよろしければどぞ〜^_^

長く続いて歴史が増えて、変わりゆくもの、変わらないこと、失っていくこと、増えていくもの、たくさんあるけれど、うたプリとは一体どこまで一緒に歩んでいけるのかなあと、そんなことを考えています。